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負けた!

2018.07.14

うだるような暑さ、という表現はこういう日のためにあるんだな。

と嫌でも思ってしまうような日が続いています。

 

みなさま、熱中症にはくれぐれも気をつけてくださいね。

 

そんな中、今年も高校野球の季節がやってまいりました。

この気温と日差しの中、激しい運動をすることが果たして良いのか。

と問われると、いや、やめたほうがいいよ。と答えざるを得ないのですが、

高校野球は変わることなく、真夏に、そして過密日程で行われています。

そろそろ本気で日程を考えないと、手遅れになるのでは、、、、

と本気で心配になります。

 

とはいえ、やはり大会が始まると、そわそわしてしまうのが元高校球児。

 

母校、横浜平沼高校も初戦を迎えました。

 

仕事があるため、球場へ応援に行くことはできませんでしたが、

合間合間で、速報をチェック。

 

いやぁ、負けましたね。

負けた。

初回に7点取られたんじゃ、そりゃ負ける。

 

とはいえ、一時、逆転してリードしていたのは大したものです。

その後、7回7点差でコールド負けだったとしても。

僕たちの時は、もっとひどい試合してましたからね。。。。

ビフォーアフター

2018.06.27

今までに何度か「写真の雰囲気となんか違いますね」

と主に頭を見られながら言われていたので、

これはさすがにまずいよな。

と思って新しくプロフィール写真を撮影していただきました。

以前の写真は独立して3年目の頃のもの。

その後の7年間で、白髪が大変育ちました。

 

久しぶりにお会いする方からは

「、、、なんか、貫禄出たね」とか

「どうした? 白いぞ?」など

言及されていますが、

この写真を横並びに眺めると、確かになぁ。と思いますね。

 

もう少し、白髪が増えると、ロマンスグレーになるかな。

それはそれで、ちょっと楽しみです。

 

四股ふんでます

2018.01.26

突然ですが、運動不足です。

高校まで野球をやっていた面影が、微塵も感じられないくらい、運動不足。

 

独立当初はジムに頻繁に通っていたのですが、最近は全く足が向かず。

あぁ、ジム早く、解約しなきゃ、、、

などと考えている有様です。

 

東北、京都と行ったり来たりし。

現場監理で各所を訪れ。

移動距離は相当なものなのですが、運動量はそうでもない。

 

基本的にはデスクワークだし、

体よりも頭を使う仕事だし、

白髪が増えるくらい頭を使うのでカロリー消費は大きいけれど、

体自体は動かしていない。

 

流石に、これはまずいなと思ってきました。

 

それなら運動、すればいいじゃない。

と当然のことながら思うのですが、

これがなかなか続かないんですよね。

 

かっこよくランニングを始めて、ゆくゆくはマラソンも、、、

みたいなことが、続かないのです。

何度かトライしたものの、その都度、続かず挫折。

 

もう、これは性に合わないと諦めました。

 

そこでとにかく、継続できて、運動不足を解消できるものはないかなと。

考えた結果、「四股」です。

「四股」

大事なので2度言いました。

 

四股は本当に優れた運動です。

足の筋肉も鍛えることができますし、バランス能力も必要です。

そして何より、家の中でできる。

遊びで不知火型とか雲龍型とか真似しちゃったりもできる。

 

これだ!

もう、これしかない!!

 

ということで、半年前くらいから四股ふんでます。

 

性に合っていたのか、日々しっかりと継続中。

四股をふみ始めて、駅の階段の昇り降りもすこぶる軽やかに。

 

趣味はマラソンです。なんて言える経営者にはなれませんが、

いやー、毎日ね、四股ふんでるんですよ。っていう経営者になります。

 

とはいえ毎朝、おもむろに居間で四股をふみだす私を

妻と娘はどう思っているだろうか、、、

まぁ、気にしないでおこう。

悩ましい

2017.09.21

全国のヤクルトスワローズファンのみなさん、こんにちは。

ヤクルトスワローズ一筋30年の建築家、秋山です。

 

星投手につづき、小川投手も疲労骨折とのことで、

もう、今年は、本当にご愁傷様というか、なんというか。

堪えましょう!

今年は、堪える!

スワローズファンの得意技です。

来年はきっといいことあります。

 

ということで、目下の関心ごとは

「新監督」と「ドラフト」ですね。

 

今シーズンのことは、まぁ、寺島くん、良いデビューしてね。

くらいです。

 

我が家では、私もだれに聞かれることもなく、

「新監督はやはり慎也さんで、、、いや、池山さんも熱い、、、」

「ドラフトは中村くんを1位指名すべきだ、、、なんとかならないものか、、、」

などぶつぶつとつぶやいている日々です。

 

そんなつぶやきを聞いた妻曰く

 

「いつもは、自分の力ではどうすることもできないことは、悩んでいてもしょうがない。

雨降りをとめることはできないのと同じって言っているのに、

そこはすっごい悩むんだね。

それこそ自分ではどうすることもできないことでは?」

 

と言われて、ぐうの音もでません。

 

いや、もうね。

本当にそうなんだけれど、でもね。

悩ましい。

著者イベント

2017.07.18

今週末の日曜日。

もうあと数日後というところですが、

秋山立花の横浜事務所がある真下。

泰生ビルの2階。NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボさんが運営する、

さくらWORKS〈関内〉のイベントスペースで、

私の妻が『ラボ図書環オーサートーク』というイベントに登壇します。

 

本の著者などを招いて、

その本に関して、参加者のみなさんと意見を交換していくイベント。

 

先日、販売致しました「誰もボクを見ていない」について、

みなさんと共有していきます。

 

当日は、私も会場の隅で、子守りをしながら参加をしています。

もし、お時間がある方はぜひ、いらっしゃってみてください。

 

<概要>
ラボ図書環オーサートークVol.41
「誰もボクを見ていない: なぜ17歳の少年は、祖父母を殺害したのか
〜著者・山寺香さん(毎日新聞記者)を招いて」

日時:7月23日(日) 13時ー15時

場所:さくらWORKS<関内>イベントスペース
横浜市中区相生町 3-61

入場料:1,000円

★会場費を除いた入場料は、少年への支援に充当させていただきます。
申し込み:FBでの参加表明か、Facebookアカウントがない方は
info@yokohamalab.jpに氏名・連絡先アドレス・参加人数を
明記してメールでお申し込みください。