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まとめサイト

2014.11.17

昨今、本当に多くのまとめサイトがありますね。

いろいろと問題も指摘されていますが、
結局のところ、コミュニケーションや情報伝達の手段ですので、
ネット上であろうが、リアルであろうが、
「敬意を払う」ということをしっかりとしていれば、
問題にはならないのではないかと思います。

ペアレンティングホームも今までになんどか、
「まとめ」られたことがあるのですが、
良いまとめられ方をしたものもあれば、
こちらの理念や意図とは異なるまとめられ方をしているのもあります。

これは実際に「まとめ」た方の思いがはいってしまうので、
致し方のないことだとは思いますが、
可能であれば、ちゃんと調べてから「まとめ」て欲しいなとは思います。

ちゃんと調べてるな、共感してくれているんだな。
と感じる「まとめ」はこちらもとても嬉しくなります。

ということで、そんな良いまとめられ方をした「まとめ」をご紹介。

こちらです↓
新しい子育て環境!? 日本初のシングルマザーシェアハウス・ペアレンティングホームが人気の理由

ここまでしっかりとまとめて頂いてありがとうございます。

【メディア情報 週刊朝日】

2014.10.21

本日発売された、週刊朝日さんに、
ペアレンティングホームを取り上げていただきました。

仲間由紀恵さんが表紙を飾っています。
ぜひ、みなさんお手に取ってみてください。

 

20141021_syukanasahi のコピー

 

 

メディア情報 10月8日 日経新聞

2014.10.08

10月8日の日本経済新聞 朝刊の神奈川版に掲載していただきました。
秋山立花の理念もしっかりと書いていただけています。

20141008日経新聞ds

ペアレンティングホーム公式YouTubeチャンネル

2014.05.13

秋山立花が企画をしております、
子育ても仕事も楽しく両立できる住環境を整えるプロジェクト
ペアレンティングホーム

その公式YouTubeチャンネルが開設されました。
ぜひ、ご覧になってください。

→『ペアレンティングホーム公式チャンネル

メディア情報/20140504時事通信さん

2014.05.04

本日、時事通信さんから配信されたニュースで、
秋山立花が関わっている『ペアレンティングホーム』が
とりあげられました。

記事はこちら

代表の秋山も記事にされております。
ぜひ、ご一読ください。

下記、転載いたします。

(時事通信記事)
母子家庭のみ入居でき、子育てを互いに助け合えるシェアハウスに人気が集まっている。川崎市高津区の「ペアレンティングホーム高津」には現在、8世帯17人の母子が入居。ベビーシッターが定期訪問するサービスもあり、仕事と育児の両立に悩むシングルマザーの大きな助けになっている。
居間や台所、浴室などは共用で、8部屋ある個室は満室。家賃のほか共益費が2万5000円掛かるが、火・金曜日の夕方にベビーシッターが訪問し、子どもの世話や夕食の準備をしてくれる。住人には「シッター代や光熱費が共益費に含まれていてお得」「夕食を作らなくていい日があるだけで本当にありがたい」と好評だ。
育児とシェアハウスの相性の良さに着目した1級建築士秋山怜史さん(32)が、保育園経営者や不動産業者らと事業を企画。200件以上の問い合わせが寄せられるなど反響は大きく、空き部屋が出てもすぐに埋まる状態が続いているという。
「ここではみんなが助け合って、明るく前向きに暮らしている。つらくて暗い母子家庭のイメージと全然違った」。昨年春に5歳の長女と入居したIT企業社員の女性(41)は、リビングできょうだいのようにはしゃぎ回る子供たちを眺め、目を細めた。夫と別居し、仕事と育児に追われる毎日になったのが入居のきっかけという。
残業の日に保育園のお迎えを代わってもらったり、お返しに料理をシェアしたり。生活は一変し、最近は友人との外食やジムに出掛ける余裕もできた。「シングルになって欠けてしまった部分を、みんなに埋めてもらった」と笑顔を浮かべた。

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