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明日から

2011.02.14

山梨県立美術館県民ホールにて
「山梨発 エコブランド展」が始まります。

秋山立花からは間伐材を使用したスツールを提案します。
このスツールですが、
先行してトビムシ バイテンさんに置いていただいています。

山梨まではちょっと遠いな。
という方でもこちらで実際に手に触れ座ることができますので、
ぜひぜひお立寄ください。

また、会期中19日13時30分からは

「エコソシアルアートとエコノミーとの融合に向かって経済の質の変化を考える
美の感性を視座に地域資源の価値座標とは!!」

というテーマでシンポジウムが開催されます。

司会
地場正充さん(あじ菜耕房代表)

コーディネーター
箕浦一哉さん(山梨県立大学準教授)

パネリスト
小池歩さん(Farmer artist)
石原美歩さん(財団法人独立書人団審査会員)
太田治考さん(社団法人文化遺産調査研究保存継承機構ゆらび理事)
星野敦さん(情熱発電所株式会社社長)

僕も以上のみなさまと共に、パネリストとして参加します。

どのような展開が繰り広げられるのか、いまからとても楽しみです。

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