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家づくり&リフォームフェア2015

2015.10.05

いつもお世話になっている、
ネクスト・アイズ株式会社さんが主催する

家づくり&リフォームフェア2015

が今週末、
10月11日日曜日〜10月12日月曜日(祝日)
の日程で、行なわれます。

場所は新宿駅徒歩5分のTDY東京コラボレーションルーム

秋山立花もパネル展示とセミナーでお手伝いさせていただきます。
お近くにお立ち寄りの際はぜひいらっしゃってください。

ちなみに秋山が話させていただくセミナーは
10月12日15時30分〜

詳しくは下記ホームページをぜひチェックしてみてください。

家づくり&リフォームフェア2015 ホームページ

【夏休みのお知らせ】

2015.07.28

秋山立花は

8月8日土曜日 〜 8月16日日曜日

を夏休みとさせていただきます。
誠に勝手ではございますが、宜しくお願い致します。

 

とはいえ、代表の僕はその間も打合せがあるので、
しっかりと働いています。
事務所のみんなとはずらして、お休みを頂く予定です。

さて、本当に暑い日が続きますが、
今日は甲子園神奈川県予選の決勝戦。

朝からそわそわしっぱなしです。
横浜高校も東海大相模高校も頑張ってもらいたいですが、
中学校の野球部の後輩が部長を務めているので、
どうしても横浜高校びいきになってしまいます。

あと4時間もすれば結果が現れていると思いますが、
頑張れ!! 横浜高校!!

すむものがたり リリース!

2015.07.06

最近、集合住宅や賃貸併用住宅など、
収益物件の設計のご依頼をいただくことが多くなりました。

しかし、日本はいま人口減少社会。

空き家問題が当然のこととして語られる世の中です。

当然、収益物件も多様な付加価値がなくては、
厳しい競争に勝ち残っていく事は出来ません。

物件のコンセプトやデザインで付加価値を生み出すことは当然ですが、
さらに秋山立花が生み出せる付加価値はないか。

そこで誕生したサイトが「すむものがたり」です。

 

すむものがたりの説明はこちら→「協創 すむものがたり
すむものがたり第一弾はこちら→「吉野町プロジェクト編

 

秋山立花で今後、設計をさせていただく収益物件には、
必ずその物件ごとに「すむものがたり」をつくっていきます。

ただ単に、建築を設計して終わりではなく、
その建物が長く愛されて、常に満室になるように。

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すむものがたりは、
人と家をもっと楽しく、もっと密接につないでいく、
賃貸物件情報WEBマガジンです。

賃貸物件を選ぶ基準はどうしても、
最寄り駅や駅から徒歩何分かということが優先されがち。

その物件はどんな物語をもっていて、
どんな想いでつくられていて、
どうやってできあがったのか。

今まで発信されることのなかった、
その物件のストーリーを知る事で、 もっと家選びが楽しくなる、ワクワクする。
そんな体験をみんなで共有していきたいと思います。

ホームページ『実績』を更新

2015.06.22

ホームページの『実績』を更新しました。

家具を3題
建築を2題

まだ更新待ちの物件もありますので、
できるだけ速やかにみなさんに見てもらえるようにしたいと思います。

 

更新情報

二子のテーブル

二子のちゃぶ台

ナホさんのローテーブル

等々力の二世帯住宅

Love Faith

コラム執筆

2015.06.16

小児がんの患者さん、そのご家族のサポートをしている、
NPO法人SUCCESSさんのホームページにコラムを寄稿させていただきました。

 

コラムはこちら

 

〜〜以下NPO法人SUCCESSさんホームページより「ごあいさつ」を抜粋〜〜

SUCCESSは、若い世代のがんに関して、患者さんとご家族の支援、新しい診断・治療方法の開発などを展開する目的で設立されました。その後、がん以外の難病や、様々な困難と向き合う青少年のサポートの取り組みも進めています。

本法人の特徴は、患者家族、市民、医療関係者、ビジネスパーソン、行政の各界で働いている方が会員や役員となっていることです。異なる専門性をもった人材によって構成されていることで、狭義の「医療」「福祉」を超えて、若い世代を取り巻く多くの問題点を市民に知らせ、支援を包括的に幅広く展開できると考えています。

若い世代の疾病には、成人の疾病にはない多くの特徴があります。従って、治療を行う上では専門的な知識や経験が不可欠ですが、わが国では、どこにいても同じ質の医療が受けられるという体制にはなっていませんでした。この点に留意し、最近は標準的な治療や集学的治療法を統一して行う研究が広く行われつつあります。本法人は、このような事業に対して支援を行っています。れによって、日常の診療で多忙な医療関係者の負担も軽減されるからです。

現在、小児がんと診断される患者は年間2,000名強を数えますが、成人のがんに比べるとはるかに数が少ないこともあり、小児がんそのものや、小児がんを克服した人々への理解が十分ではありません。そして、704の小児慢性特定疾患で推定150,000名以上の患者がいるとされていますが、生活習慣病など成人の疾病よりもはるかに数が少ないこともあり、社会の理解は十分ではありません。したがって、広く理解が深まるような 啓発事業にも力を入れてまいります。自立した生活が行えるように、個々のケースに対しても、共に考え、コミットをしたいと考えています。

皆様のご協力を切にお願い申し上げます。